理解出来ない生物。マオです。
ニコニコニュース:中国、米艦に対抗措置=「追尾・警告」を実施―南シナ海の人工島沖進入
ノーベル平和賞を取ったオバマさんも、中国は話が通じないとやっと理解したようです。
キューバと入れ替わりで制裁しちゃえば良いんだけどね。
段々キナ臭くなるので、賢明な人は中国から逃げて関わらない方が良いですよ。
命には代えられないし、商売でも損をするからね。
航行・飛行の自由に影響を及ぼさないと言っている割に、許諾が必要になるとか追尾してくるとか警告してくるとか抗議してくるとか・・・影響及ぼしてるじゃないかという、矛盾した事をやっている中国。
そもそも、そこはお前の領土じゃねーから。
国際法が守れないなら、邪魔だから滅んでくれないかねぇ。
突撃とかして来なかったのが残念だったけど、次の作戦は周辺国も合わせて共同自由遊覧作戦とでも銘打って大名行列のように航行すればいいのだよ。
チキンな中国はアメリカには手を出さないけど、他の国には手を出すというセコイ事をやってくれるに違いない。
もしかしたら、海では手を出さないで周辺国経済に圧力をかけてきそうだが、どっちにしろ中国の矮小さが目立つというものだ。
何度かやれば単純にバカな軍が暴走しそうな気がするけど・・・。
シリアで失点をして、中国の対処の速度で失点をして・・・今後、オバマさんやアメリカが点を取り返す事(中国を諦めさせる以外に点数の取りようが無いと思うが)が出来るかが、注目する所かな。
これがブッシュさんだったら、大量破壊兵器がーとかでっち上げて早かったんだろうけどな(笑)
ニュースでは中国側のキチガイ主張しか無いんだけど、アメリカ側の報告は明日になるかねぇ。
勝てない! マオです。
塔の集会です。
そろそろ涼しくなってきたかなと思ったけど、流石に部屋に人が集まると温度も上がるってもんです。
まあ、私の部屋は機械の熱もかなり出てるからなぁ。

開幕カルカソンヌ。
横に伸びてしまった。
まあ、伸ばしたのは私なのだがな。
ここ最近、Ganちゃが毎回修道院を3つ以上確保するパターンばかりである。
積み込み疑惑が湧いたので、Ganちゃは準備でパネルに触らないようにしたのだが、そこも計算に入れて動いていたようだ(言い掛かり)
最後にパネルを3等分した時も私達が先に選んだが、もうそこで修道院が少ない部分を取らされたに違いない!(言い掛かり)
さすがGanちゃやでぇ・・・。

二回戦目。
もちろんGanちゃが(略)
しかも今回は初期で、1枚しか存在しない4面城パネルをうぐぅ氏に引かせて、Ganちゃの城にしか置けない状況にするという極悪プレイを炸裂させる(言い掛かり)
さすがGanちゃやでぇ・・・。

久しぶりのモンスターメーカー。
このゲームの問題として、泥沼と化して山札が無くなるとゲームが終わらなくなる事がある。
山札が無くなった時に、破棄したカードをシャッフルして再利用すると、回廊が抜けてモンスターとキャラクターの比率が多くなる。
すると、モンスターが綺麗に廻ってしまい、設置されたモンスターを倒した後にすぐ次のモンスターが置かれて無限ループとなる。
なので、山札回復ルールを止めて手札使い切りのルールにする事にした。
これなら時間も延びずにキッカリ終わる。
まあ、私は迷宮を永遠に彷徨う事になったわけですがー。

Kamちゃが登場。
お土産はおつまみです。
カップ系のヤツを棚の上から下まで1種類ずつ買ってきたそうだ。
大体、今年中までは日持ちするようだ。
なんか一つだけ、期限が来年の8月までってのがあったが・・・何が違うのだろうか。
後で1個、ヤバそうなのを食べる事になるのだった・・・。


夕食は牛角です。
初めて角の目立たない席に入れた。
新しいサービスで、早い時間に入店するとドリンクが飲み放題になるようだ。
いつもは1杯で済ませてたが、3杯くらい飲んだな。
早めに行動する私達にとっては悪くないサービスなので、長く続く事を祈りたい。
今回は変わった物は注文しなかった。
やっぱり普通が一番だな!

帰りにコンビニで補給。
チョコモナカジャンボと冷凍のベリー詰め合わせ、割り材はレモンジーナです。
なんかレモンジーナで割るのに飽きて来た気がする。
そろそろオランジーナで割りたいが、売ってないんだよねぇ・・・。
ベリーは冷凍が解けるとヤバイな。
赤やら紫の果汁がベットリ手に付きます。

Kamちゃのお土産の中にあったカップのうちの一番危険な感じがしたヤツを食べる。
ぐでたまとベビースターのコラボ商品「ベビースターラーメン丸 禁断のプリン味」です。
ラーメン×プリン・・・何て事をしたんだ・・・。
もちろん、みんなにも食べて貰いました。
不評です。
食感も合わさってプリンというかホットケーキみたいな味に感じる。
カップ一杯を食べるのは苦行になりそうだ(白目)

Mercenary Kings。
多分、ストーリーの中盤くらいには来ていると思われる。
流石にミッション1回のクリアでは強化の為の素材が足りないので、ようやくwikiを見つつ素材集めをする事になった。
飽きるまで雑魚を倒し続けたり、パターンを見切ったボスを倒したりと、今の所集めやすい素材なので苦労はしていない。
・・・今後苦労するんだろうな(遠い目)
次回の予定。
連休がある21日辺りが有力候補。
新しいネタを仕込めるかは謎。
何とか回避したが。マオです。
突然、SSDが認識されなくなった。
最初の兆候はWindowsのアクションセンターの報告だ。
珍しくタスクトレイで自己主張してたので確認したら、なにやらファイルが読み込めない感じのエラーが出てたらしい。
ただ、このエラーメッセージは具体的な説明は何も無くて、ファイルが○個書き込めませんでしたとだけ報告されている。
会社でやられたらぶち切れ寸前な報告をされても困るんだよ!
せめて、どのドライブで書き込めなかったのかを表示しろよと言いたい。
この時点ではSSDに問題があるとは流石に分からなかった。
なんやかんやで特に問題無くOSも動いてるし、この手のパターンとしてディスクの容量を疑ったが、全てのドライブでGB単位の空き容量を確認している。
しばらく艦これとか動画見ながらRaspberryPi弄ってたけど飽きてきたので、Steamでゲームするかと起動しようとしたら立ち上がらない。
Steamが入っているドライブはSSDだったので、インテルのSSD Toolboxで確認。
認識はされているけど、SMARTが表示されない。
ともかくこんな時は万能な再起動をかけてみる。
SSD Toolboxを立ち上げて確認したら、今度はドライブごと消えていた。
ここら辺から、頭の中で金勘定が始まっていた(約15000円から20000円)が、セオリー通りにPCを止めて蓋を開けてコネクタ系を抜き差し。
かなりホコリが溜まっているので近いうちに掃除をしようと心に誓って(実際にやるかは不明)、再度PCを起動。
今度はちゃんと認識してSMARTも見れるようになり、診断も問題が起きずに合格した。
私の財布の平和は保たれたのだ!
いやー、まさかコネクタが原因だったとはね。
ここしばらくはPC内に関して、何か干渉したりはしなかったから原因が分からんな。
PC自体がそろそろ3年経過するし、本来だったらWindows10の関係で一式換装する予定だったんだけど、結局やらなかったからなぁ。
ま、やるとしても来年以降だろう。
ともかく問題が解決して良かった良かった。
記念すべき第一歩。マオです。
Raspberry Piのセットアップがある程度終わったので、今度は電子回路の練習を始めたいと思う。
正直な所、私は電子回路に関する知識がゼロである!
ゼロである!
大事な事なので2度書いた。
ま、勉強しながら作業するのは好きなので、ゆっくりとやって行くとしよう。
書かれている記事の知識は間違っている可能性もあるので、真似する人は自己責任で。
今回は電子回路の基本的なヤツで、Lチカをやってみる。
Lチカとは「LEDをチカチカ」の略らしい。
つまりLEDを光らせる事だ。
LEDは「OptoSupply製 フルカラーLED OSTA71A1D-A」を使用します。

ブレッドボード(実験用の基板、部品を挿すだけなので便利)に、各種ジャンパワイヤーや抵抗、LEDを挿していく。
このLEDは4本足なのだが、ブレッドボードは行で繋がっている。
ブレッドボードに数字と英字が書いてある。
1つの行(画像ではブレッドボードを横にして使っているので、画像では行と列が逆なので注意)でa-e列とf-j列がそれぞれで繋がっている。
それ以降の行も同じだ。
ちなみに+と-の部分もそれぞれの列で全部繋がっている。
話を戻して、この手の複数の足が付いている部品はブレッドボードの真ん中を跨いで付ける事によって、a-e列とf-j列で全てのピンを分離できるのだが、今回のLEDはサイズが小さいので中央を跨ぐ事が出来ない。
解決方法としては、ワイヤーを使ってそれぞれの足を接続すれば良い。

ただ、今回は簡単に斜めに挿してしまった。
少し硬いがちゃんと行を分けて挿す事が可能だ。
LEDを見ると、一角が欠けた部分があり目印となっている。
欠けた部分から反時計回りで赤・緑・青・コモンアノードとなっている。
Raspberry Piから色の部分はGPIOのピンを、コモンアノードには3.3Vの電源ピンを挿す。
各色のピンとGPIOのピンの間には抵抗を入れる。
データシートによると、VFは標準値で赤は2.0Vで緑と青は3.2V、IFは標準で20mAを使っている。
GPIOは3.3Vを出力する。
必要な抵抗は(電圧-Vf)/電流で計算出来るので、赤は65Ωで緑と青は5Ωとなるが、それにピッタリな抵抗は無いのでその値の近い上の抵抗を使用する。
とりあえず、回路はこれでおっけー。
Raspberry Piの電源を入れると、この時点でLEDの赤青緑が微妙に光って見える。
今回はコマンドを使って制御してみる。
まず、GPIOの設定をする。
例としてGPIO20を使う。
rootで作業をする。
echo 20 > /sys/class/gpio/export
この作業で/sys/class/gpioにgpio20というディレクトリが生成される。
gpio20内にあるファイルを書き換えて作業をする。
echo out > /sys/class/gpio/gpio20/direction
この作業はgpioを出力モードにしている(逆にoutの部分をinにすると、入力モードになる)。
これにて準備完了だ。
実際のLEDを使用するには3つのピンの設定が必要なので、数字を変えて3回作業する事になる。
それぞれのピンを出力モードにする度にLEDの各色が点灯しているはずだ。
このLEDは赤青緑のピンに電流を流していない時に点灯する。
デフォルトでは電流は流れていないので、出力モードになった時点で光るのだ。


カメラの問題もあるのだが、物凄い明るさである。
目の前に置いておくのはキツイので、紙を四角くして載せたがそれでもキツイ。
echo 1 > /sys/class/gpio/gpio20/value
この作業でピンに電流を流す事が出来る。
0を指定すると電流を止める。
それぞれのピンに1を指定していくと、完全に明かりが消えるはずだ。

紙を載せても明る過ぎて撮影が難しいので、カメラの設定を変えて頑張って撮影してみた。
光の三原色を使って組み合わせで色を出したりも出来る。
残念ながらデジタル出力なので、この時点では点灯か消灯しか出来ない。
手段は色々あるらしいが、それは次回以降の課題だな。
echo 20 > /sys/class/gpio/unexport
最後に、これでピンが開放されてgpio20ディレクトリが消える。
初めての電子回路作りは成功に終わった。
次回は多分プログラムを使って、同じような事をする予定だ。
いつになるかは不明だがな・・・。
解決したにはしたが。マオです。
ロジクールのマウスG602がチャタリング起こして、サポートしてもらった話の続き。
今日、代替品のマウスが到着しました。
早めに対応してくれた割には3連休を挟んだ後に発送処理をしてくれたお陰で、処理開始から1週間以上待たされるという不満はある。
こちらとの対応は水曜日には終わっていたので、平日2日あった週内に発送手続きしてくれれば良かったのにねぇ。
日曜日に通販で発注した商品のが早く着くってのは、割と大きめな企業なのにダメだな。
ま、それはそれとして。
実は今回のマウスG602、サポートで既に在庫が無いと言われていた。
なので代替品であるG600rを送るといっていたのだ。
G602はワイヤレス、G600rは有線・・・比較対象にすらならない商品を送るつもりだったらしい。
まあ、サポートでタダなので文句は言わない。
線の長さは問題無さそうなので、我慢して使おうと思っていた。
何かサイトで画像を見ると(amazon:G600r)、親指側のボタンが増えて電卓のようになっていたので、少しワクワクしてたというのもある(笑)
所が実際に来た商品はG602。
・・・在庫あったんかーい!
特に連絡も無かったのでビックリですよ。
壊れた方のマウスは返品ではなく破棄してくれとの事だったので、返品不必要&破棄&ネットでの耐久性の話を総合して、悲しい結末を察してしまったのだけど、現状は違うらしい。
どうも、あの会社は社内の連絡がうまく行ってないのか、もしくはサポートの人が何かを勘違いしていたのか、怪しい所がある。
まあ、サポートで送られてくる文面を見た感じ、自社製品を理解していない感じもしたが・・・。
何かモニョっとした終わり方だったな。
ともかく、新しいマウスの調子は良い。
まだホイールに硬さが残っている気がするが、しばらくすれば滑らかになるだろう。
そして、1年以内にまた壊れるんだな(遠い目)

