討伐完了。マオです。
ハンターランク6になった所で少し停滞していたけど、ようやくキークエストをクリアして行って嵐龍アマツマガツチを討伐できました。
アレを倒す為にアレを倒して連鎖が続いてたんだよねぇ。
結局、レア素材が出なくて途中で諦めたけど><
[レウス希少種&レイア希少種]
ガンランスとの相性悪い気がする。
頭の部位破壊に関しては砲撃で有利かもしれないけど、飛んだり動き回ったりで当てにくい。
雷系のスラッシュアックスでも作ろうかしら・・・。
[イビルジョー]
動きが嫌い。
ガード性能付いたガンランスだと相性は良いな、ガードした後にうまく反撃できる。
どちらかと言うと離れた後に納刀して近づく時にダメージ受ける気がする。
後は地味にガードしても削られる攻撃で減ったのを回復する為に、脱出しようとして失敗するパターンorz
匠装備の為に一杯狩らないといけないんだけど、やりたくない><
[ジエン・モーラン]
下位では余裕だったんだけど、上位は厳しいな。
前半は問題ないのよ。
後半の決戦場で何度も失敗した。
理由は今までずっと防御重視(ガード性能+2)の装備で来たから、攻撃用の装備が全く無い(笑)
攻撃系装備を作るのに、レウス希少種とかイビルジョーとかやりたくない相手と戦わないといけないからなー。
倒せない事はないけど時間はかかる。
余談だが、力の護符と守りの護符の強化素材をジエンが持っていると、ずっと勘違いしていた。
MHP2Gの時はラオだったから、巨大モンスターが素材と思ってたんだよね。
倒した後にリスト確認したらジョーの素材だったという罠でフリーズしてしまった><
[アマツマガツチ]
ストーリー上のラスボスって感じかしら?
ジエンを倒して龍属性のガンスも手に入ったんで突撃してみた。
初見かつwikiも見てなかったんで、大ダメージ攻撃を食らう食らう(笑)
猫のド根性が無かったら即死してただろうな・・・。
ともかく、吸い寄せと水ブレスに気を付ければ、ガード性能+2なら問題なく戦える。
今回は尻尾を切断する事が出来なかったので、次はチョッキンしてやる!
後、条件で出てくるモンスターが3匹いるみたいだな。
知ってるの2匹に、知らないの1匹。
先は長そうだな・・・。
意味があるのだろうか? マオです。
数日前にテレビを買ったわけですが、アンテナ工事の関係の一環で私の部屋でもBSが見れるようになりました。
色々と面倒な配線トラブルがあったんだけど、無事に開通。
でも、別に見るもの無いんだよねー(笑)
少し前なら刀語を見たんだろうけど、何か面白い物やってるのだろうか?
見る時間が無さそうだがな・・・。
肝を冷やした。マオです。
鯖が停止していました><
最初、ネットが繋がらなくて外の回線の問題かと色々調べたら、IP配布が出来ていないとかアドレス解決が出来てないとか分かっちゃって、原因は鯖と特定。
ともかくリセットボタンをポチっとな。
ディスプレイ付けてないから、起動状況が全く分からないんだよね。
こういう時の為に、小型ディスプレイが欲しくなる。
で、無事電源は入ったのでパソコンの所に戻って、確かめようとしたら鯖から音が聞こえてくる。
何かくぐもった声で何かを言っているのだ。
そう、それはまるで地の底から響くような忌まわしい声。
それが私に語りかけてくるのだ。
(SUN値チェック成功)
ともかく、何度も繰り返されている、分かりにくい音声を聞く為にケースに近づいて耳を澄ましてみる。
ほんとに聞き取りづらい。
何とか聞き取れた言葉は「キーボードが接続されていません」。
あー、そういえばメインのHDD交換の為に使って外したままだったわ。
狭い場所に鯖入ってるんで苦労して接続して、起動したら問題なく動いてくれました。
こんな機能が付いてるなんてビックリですよ。
ともかく、これ以上何か壊れないで><
なるほど、使う機会がないんだ。マオです。

USBメモリ買って来ました。
もちろん目的はEeepc T91MTでAndroidをやってみる事にしました。

これがインストール先のUSBメモリ。
バッファローの4GBです。
小さいねぇ・・・昔は数MBでもこれの何倍も大きい上に、値段も倍以上してたのに。
落としたら分からなくなりそうです。
ともかく、入れるべきAndroidは「Android-x86 – Porting Android to x86」から落とす事ができます。
インストール手順なんかも書いてあるので適当に突っ込んでみました。
アスペクト比が合ってない・・・どうやって直すのだろう?
タッチパネルが正しく動いていない・・・どうやって直すのだろう?
速度に関してはスクロールとか凄いね。
気持ち悪いくらいヌルヌル動く。
ただ、ダイアログに関しては挙動がおかしい。
マウスの反応やらが一気に悪くなるのだ。
後、設定ってどうやって保存するのん?(笑)
さて、これを動くようにしようと考えたところで、ふと思った。
そもそも、運用するとして何をするんだろう?(笑)
中途半端でノートブックにAndroidを入れる意味が無いんだ。
既にAndroid機はXperiaがあるから、わざわざ入れても使う場面がない。
どうしたものか・・・。
頭の中を整理する為に書き出し。マオです。
あやつり人形をやったり、とあるカードゲームの動画を見たりしてなんかカードゲームを作りたくなってきた。
目標は「単純ですぐに終わる」「ニヤニヤできる」「さあ、悩むがよい」「実力もあるけど、運もあるよ」みたいな感じ。
人数は4人で考えてみた。
14枚の数字が書かれたカードを、裏向きで3枚ずつ配る。
各プレイヤーは1枚を本人だけが見えるように、1枚を本人以外が見えるように公開(インディアンのような状態でも良いし、某北の将軍みたいな感じでも良い)して、1枚は伏せたままにする。
それぞれ、クローズカード・オープンカード・アンノウンカードと呼称する。
配った後の余った2枚に関しては1枚だけをオープンカードにして、残りはアンノウンカードとしておく。
余ったカードにはプレイヤーがいないので、オープンカードはプレイヤーが全員分かっている。
この全員が分かっているカードはフルオープンカードと呼称する。
自分のターンが来たら持っているカードを次のターンの人と1枚だけ交換する。
この時、交換するカードを選ぶ権利はそのターンを行っている人で、クローズカード・オープンカード・アンノウンカードの関係無しに交換が出来る。
種類が違うカードを交換した場合は、情報が大きく変化する。
オープンを送った場合は、そのカードは自分も分かるのでフルオープンカードになる。
クローズを送ると、もしそのカードが弱いカードだったら、相手はどんな反応をするでしょう?
自分のアンノウンを送って相手のクローズを貰えば、相手はアンノウン2とオープンで自分のカードが何も分からなくなる(笑)
以下、各プレイヤーが1回ずつ行い、最後のプレイヤーのみ余った2枚での交換となる。
その後、自分のカードを2枚選び数字の合計が一番高い人が勝者となる。
これだけだと物足りないので、カオス要素を入れる。
例えば数枚だけ、「このカードがオープンカードの場合、交換の対象者は次のターンのプレイヤーになる」とルールが付いたカードにする。
この場合、本人は分からないので他のプレイヤーが「カードの効果だけを教えて」行動をする。
さて、数枚あるこのスキップ効果が超弱いカードと超強いカードに付いてたらどうだろうか?
スキップされたプレイヤーは、自分の分からないカードが強いスキップカードか弱いスキップカードか分からない。
弱かったら残しておいても仕方が無いし、強かったら交換したらフルオープンカードになって交換相手は高笑い、本人はorzになるに違いない(笑)
これは面白いのだろうか・・・(笑)

