窓は開けてるのに部屋が暑い、マオです。
Kamちゃはいつも通りに、体調を崩してお休みです(笑)
というわけで、Ganちゃとうぐぅ氏で頑張ります。
しかし今回のMTGはある意味当たりのカードセットだったな・・・。
ここまでデッキを作ることが出来るとは思わなかったわ。
私好みの大味で面白いことをするカードが多かったからだと思うが、もっとこんな感じのバカカードが増えて欲しいものです。
Kamちゃが来れば焼肉が確定したのだが、今回は久しぶりにデニーズで食事もすることに。
今回、注文を受けにウェイトレスさんが来るの早かった。
もしかして顔を覚えられて「今回もパフェ頼むからすぐに行っても大丈夫でしょ」とでも思われていたか・・・。
どうもあの店はタイミングの取り方が下手に思えてならない。
食後に頼んであるデザートはいくら待っても来ないし、酷い時は注文をなかなか取りに来ない時もある。
今度、食事もする時は別のデニーズに行ってみたいところだな(結局デニーズ)

午後の優雅なひと時の為の、ダージリン紅茶☆

ちょっと辛めのビーフカレー。
辛いのはある程度耐性あるんだけど、汗が止まらないのな。

うぐぅ氏の頼んだ、坦々麺。
色がヤバゲ、スープを少し貰ったが、これも汗が止まらない。
久しぶりにチョコレートサンデーを頼んで見たが、グラス底にある恐怖の超甘いチョコの味が、なんか変わったように思える。
甘みが抑えられて、少しビターに・・・?
あの頭が痛くなる甘さがいい感じなんだがな><
次回の集合は来月の頭になるのかしら。
そろそろネタが尽きてくるような気がした・・・。
集まる日のトラブル率が上がりつつある今日この頃、マオです。
まゆげの下剃るの失敗して、まゆげ本体をジョリっと・・・><
今日バレるかバレないか、ドッキドキぃ!
早く生え揃ってほしいorz
データベースMySQLでバックアップする方法。
いつものようにrootで作業。
ネットを調べると微妙に危ないコマンド打ってる場合があるらしい。
# mysqldump -u ユーザ名 -pパスワード データベース名 > バックアップのファイル名
こんな感じの「-pパスワード」な感じの書き方は、マニュアルによるとpsコマンドでパスワードが見れる瞬間があるとかないとか。
手動の場合は-pのみで、プロンプトを使ってパスワードを入力するのが一番安全らしい。
さて、今回の場合は自動でバックアップ取らせるのでパスワードを上記の方法以外でやらないといけない。
で、比較的安全な方法はオプションファイルを使用する方法らしい。
ファイル名とか置く位置はOSで違うので、Windowsでやる時はマニュアルでも見てください。
オプションファイル/root/.my.cnfを作成、さらにchmodで600にしてroot以外見れないようにする。
下記のように中身を書く。
[client] password=パスワード
これにより-pを指定しない場合は、オプションファイルのパスワードを自動的に使ってくれる。
mysqldump -u ユーザ名 データベース名 > バックアップのファイル名
後はcronで自動起動すれば定期的にバックアップをしてくれる。
もしサーバが吹き飛んだ場合はデータベースを作ってリストアのコマンド。
mysql -u ユーザ名 データベース名 < バックアップのファイル名
これにrsync(https://www.maocat.net/?p=154)を合わせれば完璧だろう・・・多分。
何となくWeb鯖の反応がよくなったような・・・マオです。
余り物のマシンを鯖にしたわけですが、気になって性能を調べてみたのね。
Intel(R) Pentium(R) 4 CPU 1300MHz
これムダスペックだよなぁ(笑)
ちなみに前回はCeleronだったけど、まったくストレスなく動いてたからなぁ。
もっと消費電力が低くて小さいのないかしら・・・音は静かになったけどね。
鯖を立て替えたので、ついでに忘れてた事をメモしていく。
問題はWeb鯖がちんだら、これが見れないということか・・・。
同一IPで違うサイトを運営するには、バーチャルホストを使わないと実現できない。
URLの違いで判別する設定。
設定ファイルを/etc/apache2/sites-availableに作って、/etc/apache2/sites-enabledでリンクを作れば実行される。
その際に、既存の設定は反映させないようにリンクを消しておく。(デフォの設定は使わないし、NameVirtualHostの設定が既に書いてあるから、怒られる)
VirtualHostタグをいくつも付けていけば、その分だけホストが増設できる。
ServerNameの部分でサイトの振り分けを認識してくれる。
Log関係は分かりやすいように名前を変えておこう。
ServerSignatureはバージョン情報とか出したくないので隠す為にOffにしとく。
NameVirtualHost * <VirtualHost *> ServerName ホスト名(www.maocat.jpとか) ServerAdmin メールアドレス DocumentRoot ドキュメントの場所 ErrorLog /var/log/apache2/error.log CustomLog /var/log/apache2/access.log combined ServerSignature Off </VirtualHost>
追記(2009/10/15)
NameVirtualHostの記述はApache2のバージョンによっては、ports.confに既に書かれている場合があるので、その時は書かなくても良い。
Debianはlennyからのバージョンで変わってるっぽいです。
エラー内容とかは、この記事に書いておいた。
NameVirtualHostの後ろのパラメータが「*:80」の場合は、VirtualHostタグの*の部分も「*:80」にしておく事。

