下書き段階ですっかり放置していたネタを書いてみる。
前の日記で裸族のマンションを紹介したが、一緒にSATAやIDEをUSBに変換してくれるケーブルを買っていたのだ。
ところがこのコネクタってば曰くつきで方々から悪い噂が流れてるのよね。
んで、私もそれに見事に当たってしまって「これはゴミを買っちゃったかな」と思ったわけなんですよー><
繋いでみるんだけど、USBの接続は出来るんだけどディスク認識をまったくしてくれないとか、酷い時はUSB自体が使える状態にならない。
電源周りが悪いという話だったんだけど、このケーブル自体がダメなんじゃないかと思ってるんだけどねぇ。

と、ここまでが下書き段階の愚痴(笑)
その後、裸族のマンションに電源ボックスをくっつくけて、そこからHDDに直接電源供給してみたら、今のところは安定している感じです。
でも、見た目が危険なんだよねぇ…。
やっぱ、電源ボックスのケーブルは取り外しできるヤツがいいな。

今回の鯖は実験に耐えられなくなったので、旧世代の遺産を使って新しい鯖を作ろうと考えた。

ああ、タイトルは思いつきな(笑)

OSを突っ込まないといけないのだが、ネットワークインストールの為に起動ディスクを作らなければならない。
あの伝説のメディア「プロッピーディスク」を使うことに!
フォーマットできねぇ…orz
さすがはネットインストディスクの説明にあったように、信頼性が低いメディアです。
何とかフォーマットを完了して、イメージを書き込む。
うまくいったみたいなので、早速ブートしてみる。
起動中にエラーで止まったorz
さすがは信頼性が低いメディアだ。
何度かやってみたが、やっぱりフロッピーは使えないようだ…。

仕方ないので、CR-Rを使うことにする。
メディアを発掘して、書き込み…
このデスクトップじゃCR-Rが焼けない!
ノートで焼こうとしたら、ソフト入ってない!

新しい鯖は準備に時間がかかりそうです。
旧メディアどもめ><