記事書いたら、情報が飛び出てきた。マオです。
au by KDDI:Windows® 7への対応について
対応する予定らしい。
一応、64Bitにも対応するようなので安心したけど、私の使う機種はドライバが提供されないゾ?
でも、今頃調整中ってやっぱり金勘定しかしてなかったという事だな。
市場のトレンドも把握できない企業って(笑)
対応完了したら携帯電話を機種変更してこようかなぁ。
コンパクトなSA001が今日発売なんですよー。
でも、値段が高そうでヤだな><
やっぱり、荷物が大きいよね。マオです。
ようやくパソコン関係のパーツが到着してくれました。
昨日(29日)に届いて作業してたんだけど、作業疲れでまとめる余裕が無かったので、今日投稿。
同時進行ってキツイな><
現状使ってるケースって、拡張性は高いんだけど前面パネル(というかサイドパネル)がいまいち使いづらい。
今では拡張の被害でケーブルが断線寸前なので使えないかもしれない。
というわけで、前面パネルへのアクセスが良く冷却効果が強いケースをずっと探していた。
で、冷却が凄くてフロントパネルがいい感じに付いているのを見つけてしまった。
Antec Nine Hundred Two(Antecトップはこちらから)
いやー、ネットでウィンドウショッピングなんてするもんじゃないね。
見つけたらポチってしまう(バカ)

久しぶりにケースの入った箱という物を見たが、でかいもんだ。
今まで使ってたケースは二台目で8ベイ使えるケースだったわけだけど、今度のケースは9ベイ(そのうち6ベイ分はHDDケースが付いてる)だ。
全部埋めたら、電源が危うい気がしないでもない。
と、組み立てている途中で色々と考えたんだが、電源のコネクタとかSATAのコネクタが足りない事に気づく。
SATAでDVDドライブに1個、前面コネクタに1個使ってしまうとHDDは残り4つ。
後2ドライブを取り付ける事が出来ない。
で、SATAのコネクタを増設しても電源コネクタが1個足りないので悲しい事になる。
こっちは変換コネクタ使えばどうとでもなる気がするけど、このケースを生かすマザーボードはどこかにないものだろうか?

冷却が凄くと条件を付けていたわけだが、冷却ファンが前面に2個、背面に1個、上面に巨大ファンが1個という流れを綺麗に作る事ができる。
CPUファン(巨大シンク付き)もあるし、電源BOXにも巨大ファンが付いているので合計で6個か。
オプションで横にもファンを付けれたり、内部のHDDケースにも追加できるという力の入れ様。
力の入れ方間違ってるだろう(笑)
さらにこのファンは青LEDが付いていて、電源を付けると青く光るのだ。
絶対、力の入れ方間違ってるって(笑)

しかも、背面には水冷用の穴も完備。
夏に耐え切れなくなったら水冷キット買っちゃうかもな・・・。
珍しいというか私は初めてなんだが、電源ボックスを底面に付ける方式だった。
このタイプいいね。
重心が下に来るのでドッシリとした感じになって、転倒しにくくなった気がする。

前面パネルにUSBやらeSATAやらオーディオジャックやらが付いています。
これで背面に回っていたケーブルが前面に挿せるので、PSPの動画とかが撮りやすくなります(姿勢が大変だったんだ)。
もうやってないけどネー(ダメ)
Bluetoothヘッドセットだと遅延があるから、遅延が気になる作業の時は有線のイヤフォンに換える事ができそうです。
勿体無いから買わないと思うケド☆
見えないけど、HDDアクセスランプはあるんだけど電源ランプは付いていない。
まあ、青く光るから分かるって言えば分かるんだけどマザーボードに挿すピンが少なくて悲しい。
ビープ音の為のスピーカーも付いてないので、エラー音とか分からないんだよね。

実はこのケース、片面が透明なアクリル板で透けているんですよ。
組み立てた後の汚い配線が世界丸見えです。
置く向きの関係で透ける部分が外から見えないけどねー(ダメ)

システム用の新しいHDDはSeagate Barracuda 7200.12 ST3500418AS。
500GBで1プラッタというステキな製品だ。
しかし、システムだけに500GBって勿体無いなぁ。
実は日立製で250GBの1プラッタが注文を終わって、商品発送待ちに出てきて買うか悩んでたら無くなってたんだよね。
正直、今の状態だと21GBしか使ってないから、勿体無い勿体無い。

プラッタのせいか、同容量のHDDと比べてみたら凄い薄さなのな。
最初箱から出して確認して、2.5インチだったっけ? と、注文伝票を確認してしまいました。
シーゲートで思い出して確認したら、これ不良セクタが凄いって噂がアルンデスガー。
ま、いいや。HDDは使い潰す為にあるのだから・・・その為に容量が少なくて安いけど速いドライブにしてるわけだしな。
Windows7のバックアップ機能に期待する。
ベンチマークで比較すると、シーケンシャルなアクセスはやっぱり速い。
ただ、ランダムは前のディスクのが強いかもしれない。

後、ディスプレイアームも新調してみた。
やだ、何この鈍器。
人殴ると死にます。マジで。
心配なのは机が重心の関係で倒れないかって所だ。
今度は机を買う事になるのかしら・・・怖い怖い><
とりあえず、数年はケース換えないでもいいです。
後はアレを(略)
USBで繋いでRemote Joy Lite等を動かす時にTypeBのドライバが必要になってくるのだが、Windows7(Vistaもか? 64bitだけなのかもしれないけど)はドライバにデジタル署名がされて無いとインストールする事すら出来ない。
厳格にやるのはいいんだけど、少しくらい融通が利かないと客は外に流れると思うよ?
インストールする方法としては色々とあるらしい。
1.SetupReadyDriverPlusを使う。
詳しくは分からないけど、ドライバのデジタル署名制限を無効化するツールだそうです。
完全に無効になるので正しい認証も無視すると思われる(予想)
2.自分でデジタル署名をする。
手間はかかるけど、64bitOSの場合は認証されたデジタル署名とされてない署名を区別する事ができます。
署名されていない物は入れる事ができません。
3.Windowsを窓から投げ捨てる。
元から買わないようにした方が被害はないです☆
このサイトでは2番の方法を説明したいと思う。
セキュリティ的にスルーパスよりは選択の余地を残した方が、安定した動きをしてくれるだろう。
一応、説明は懇切丁寧にはやらないので、分からない場合は自分で調べるように。
もちろん、これをやった時にトラブっても私は責任を取る事はできないゾ。
まず、64bit版のTypeBドライバを落としてこよう。
RemoteJoy SDL 2007に入っている。
探してダウンロードしてこよう。
次は署名できる環境にする。
開発環境に入っているわけだが、タダで手に入る物としてはWindowsSDKである。
Microsoft:Windows Vista™ および .NET Framework 3.0 ランタイム コンポーネント用 Microsoft® Windows® Software Development Kit
1.3GBくらいの巨大ファイルだ。
回線細い人は気長に待とう。
落ちてくるデータはイメージなので、DVDに焼くなりDaemon Toolsを使うなりしてインストールしよう。
インストール後にスタートメニュー内の「Microsoft Windows SDK」にある「CMD シェル」を右クリックして「管理者として実行」をクリックと、プロンプトが立ち上がるはずだ。
プロンプト内でドライバがあるフォルダに移動す(RemoteJoySDL¥LibUSB¥driver_x64にあるはず)。
そこでコマンドを打ち込んでいく。
コマンド中のパスワードと書かれた部分は任意に決めたパスワードを全部同じに入れていく。
(多分、libusb0_x64だけで大丈夫だと思うが、ダメだったらlibusb0も各所を置き換えて作ってください)
makecert -sv libusb0_x64.pvk -a sha1 -eku 1.3.6.1.5.5.7.3.3 -r -ss Root -len 1024 -sr localMachine -n CN="libusb0_x64.sys" libusb0_x64.cer
cert2spc libusb0_x64.cer libusb0_x64.spc
pvk2pfx -pvk libusb0_x64.pvk -pi パスワード -spc libusb0_x64.spc -pfx libusb0_x64.pfx -po パスワード
signtool sign /f libusb0_x64.pfx /p パスワード /d "libusb0_x64.sys" /v libusb0_x64.sys
これで署名作成は完了。
プロンプトを閉じる。
次は署名のインストールを行う。
エクスプローラでドライバのフォルダに行き、作成された「libusb0_x64.pfx」をダブルクリックしてウィザードを出す。
途中で訊かれるパスワードは、コマンド中に指定したパスワードを入れる。
証明書ストアの項目で証明書を「すべて次のストアに配置する」を選択して、参照ボタンをクリックし、「物理ストアを表示する」を有効にして、「信頼されたルート証明機関¥レジストリ」を選択し、進んでいけばインストールが完了する。
スタートメニューより「アクセサリ」の中の「コマンドプロンプト」を右クリック「管理者として実行」をして、以下のコマンドを発行。
bcdedit /set TESTSIGNING ON
そして再起動。
このコマンドによって、自分でデジタル署名したドライバでも使う事ができるようになる。
後はドライバ更新等で署名したドライバをインストールすれば良い。
途中で「発行元を検証できない」というウィンドウがでるが、そのままインストールする。
プロパティ等で変なエラーが出ていなければ、使用可能になっているはずである。
この方法は問題として、画面右下にテストモードの文字が出てしまう。
気になるなら「Remove Watermark」というアプリを使ってみると良い。
まさかここまで遅いとは・・・。マオです。
ようやく据え置きのメインマシンがいい感じに整ってきたので、今までノートにやらせていたメール環境やらを移しています。
ブログ用の画像も携帯電話からノートを使って吸い出していたのででやってたので、ドライバやらアプリやらをインストールしようとしたんですよ。
Windows7にも64bitOSにも対応してないそうです。
最新版ですら対応してない手抜き具合。
せっかくノートを再インストールして、再生させようかと思った計画がさようならですよ。
開発者用のWindows7が出たのが8月だったか。
auは何やってたんだろうか? 金勘定だけか?
もう携帯を変えたいです。
ってか、私が望んでいる機能はソフトバンクの携帯に多いらしい。
でも、ハゲの会社には行きたくないしなぁ、噂では対応悪いそうだし、そもそも電波状況とか(略)
ドコモは何か料金体系とかサービスがもっさりしてる感じが・・・。
結局、au2009年秋冬モデルは一機種しか目を惹かなかったし、後1年間もこれと付き合わないといけないのか。
色々とビックリしてしまいました。マオです。
注文していた商品の発送とコレクションの査定完了のメールが届く夢を見たのですが、メールチェックしたら本当に来てました。
夢見師になれそうです(無理)
物欲に負けた瞬間は商品が届いてからやるとして、コレクションの結果から。
オープンザプライス!
イチ・ジュウ・ヒャク・セン・マン・ジュウマン(鑑定団)
ジャン、115640円也。
ええっー!(マスヲ)
全部良品の最高金額で10万を少し超えるくらいと計算して、その6割くらいと想像してたんだけど、まさかの場外ホームラン。
うーん、前のコレクション売却は店を間違えたかな(店舗規模の関係で処理は早かったけどね)。
今回は良品が多かったのでおまけしてもらったという事もあるんだけど、ステキなお店である。
サイドバーの通販リンクに張っておくとする。
これはパソコンパワーアップも出来ちゃうじゃないですか・・・。
でも、色々な問題があって出来ないんだよな。
物が増えたら、またネタになるから待ってるよろし☆

